【教師という職業を否定しているのではないということ】

 

どもども!

 

 

まっつんです。

 

 

 

今日でシェアハウスの庭の草むしりが

すべて終わりました!

 

 

是非シェアハウスcoming館に車で来て、

スムーズな駐車をしてください( ´ ▽ ` )

 

 

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さてさて!

 

 

先日、現在教師の友達との電話のなかで、

こんなことを言ってもらいました。

 

 

それが

『裕紀は、教師にならないと言っているけど、捉え方次第では、教師という職業を否定しているようにも聞こえるよ』

 

 

 

というものです。

 

 

 

 

 

確かにな。と思いました。

 

 

 

 

 

 

教育学部に所属していながら、

『教師にならない!』

と堂々と言っているので、

 

 

 

そう思われても仕方ないですよね 笑

でも、全然否定をしているわけではないんです。

 

 

 

 

むしろ、教師っていう仕事はすごく魅力的でいいなぁと思います。

 

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(あ、ごくせん懐かしいですよねぇ)

 

なぜなら生徒の人生に関わり、一人一人の人生がより豊かになるようなお手伝いを、体育、数学、国語、英語などの教科【ツール】を使ってすることができるからです。

 

 

 

 

僕は大学4年間の間で教育実習を3回経験していますが、

 

 

そりゃ授業はド下手だったけど、めちゃくちゃ楽しくて、どうやったら生徒が喜んでくれるか、体を動かすことを楽しんでくれるか(保健体育なので)を常に考えていました。

 

 

 

 

でも、僕がやりたいことは、

【周りの人の人生がより豊かになるお手伝い】をすることで、

 

 

 

 

そのお手伝いをするツールとして、

教師、会社員、ライター、ブロガー、キャバクラのボーイ、コンビニのアルバイト、ホテルの掃除係

 

 

 

という、職業や仕事を選べると思っています。

 

 

 

だから、どんな職業でも本当に素晴らしいと思っています。

 

 

 

 

しかし、もうお察しの通り僕は、

【常に(物理的に)動き回っていたい】

という特性がありますので 笑

 

 

 

教師や会社員などは

本当に向かないんです。泣

 

 

 

 

たぶん無理やりそこに当てはめると、

のちのち他人にも自分にも迷惑をかけてしまうと思うんです。

 

 

 

だから僕は教師や会社員にはならないと決めたし。(時間かかったけど)

 

 

フリーライターやジャーナリストみたいな職業の方が向いてるなぁと思っています。

 

 

 

はい!

 

 

ということで、僕は教師という職業どころか、どんな職業でもいいなと思っているというお話でした( ´ ▽ ` )

 

 

 

誤解をしてしまっていた方、すみませんでした。

 

 

 

 

 

これからも、文章で僕は頑張っていこうと思うので、よろしくお願い致します!

 

 

 

 

今日も貴重なエネルギーを使い読んでいただきありがとうございました(o^^o)