読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【こども心を常に持つこと】


走りたい時に走る
寝たいときに寝る
書きたいときに書く
遊びたいときに遊ぶ
笑いたいときに笑う
話したい時に話す
頑張りたいときに頑張る
泣きたい時はなく
つらいときはつらいと言う



大人になるに連れて
こどもの頃、当たり前にできていたことが当たり前じゃなくなってしまう。





これはわがままなんじゃないかと思ってしまう。



正直この投稿をするのだって、まだ怖い。




でも、最近自分の気持ちに
正直に生きてみて
分かってきたことがある。





それは、
自分に正直に生きない方が
わがままなんだということ。




「こうあるべき」と決めつけて
自分の心にまがままをついているんじゃないか?




だから
ここ2,3か月は自分を許しまくって、
ホントに自分に素直に生きてみた。




寝たいときに寝るし、
部活に行きたかったら行くし、
外に出たくなかったら出ないし、
就活したくなかったらしない、
今は就活したいからしてる、
、、、、、えとせとら






そうして、今
自分の心は穏やかだ。


ポカポカな天気で野原に大の字で寝てる感じ。





そうするとフツフツと、
本音が顔を出してくる。





もっと努力したい
世界一周したい
誰かのために働きたい
みんなの夢が叶うようなイベントを開きたい




「社会が求めるのやるべきこと」に惑わされず



「自分が本当にやるべきこと」が見えてきた。






今、心が穏やかなのは、
嵐の前の静けさなんだと
なんとなく感じている。




この感覚は
自分に正直になるからこそ
分かるんだと思う。





そんなことをふと、
散歩をしながら思いました。


ちなみにこどもの頃僕は
ずーーーーーっと外でにやにやしながら
走り回ってたそうです(笑)
f:id:marumonomkitee:20170513191355j:plain